引用元: 「身近にあった因果応報の話」より
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1208860767/
11: 本当にあった怖い名無し 2008/04/22(火) 22:31:46 ID:N6yrhasj0
ダスキン創業者 鈴木 清一の「われ損の道をゆく」って本を
前に読んだけどこの人、損と得の道があれば損を進んで成功したらしい
損と得の道があればたいていの人は得する方へ
進むけどこの人は逆の方向へ進んで結果的には得してるんだよね
普通はそんなことしてたら倒産すると思いがちだけどどうもそうではないらしい

托鉢持ってるお坊さんは貧しい人の家しか回らないらしいけど
その理由っていうのは貧しい人は他人に施しをしないから貧しいみたいで
その貧しさから救ってあげるために金持ちの家に回らず貧乏な人の家を回るらしい

無欲万両、奉仕億両って言葉があるけど漏れの経験から
考えてもそういうものなのかもしれん
他人を思いやる人ばかりになるとこの世の中は凄い楽園になるんじゃないかと思う

16: 本当にあった怖い名無し 2008/04/23(水) 12:49:14 ID:Gotr0cNJ0
>>11
その托鉢のお坊さんの話、
自分も聞いた事あります。

あと、托鉢には「悪いモノを持って行って浄化してあげよう」
って言う意味もあるらしい。
だからお供えする人の方が手を合わせて
頭を下げるって聞いた。

17: 本当にあった怖い名無し 2008/04/23(水) 14:31:37 ID:jb599uX3O
確かに!うちの近くで托鉢に回っていたお坊さん、断られてばかりでカワイソスと思ったから、
ちょっと奮発して壱万円お布施したら、店長に認められてバイトの給料上がったりして結局戻ってきた。
確かにいつも金が無い人って施しをしないよねー。

18: 本当にあった怖い名無し 2008/04/23(水) 14:49:52 ID:VVJyrKfaO
ダスキンの創業者もどこかで得の道を選んだから成功したんだろう
托鉢にお布施しなくてもバイトの給料はあがったかもしれない

要はギャンブルはもうやめろってこったな>>俺

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