引用元: 「不思議とか凄いなと感じる事 10」より
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1300770892/
869: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/08(日) 20:30:22.75 ID:U4KkllOd
複数の国で、1つの物(あるいは近い物)に対し
似たような名前や呼び方をつけること。
『道路(どうろ)』は英語で「ロード」だし、
『丁(てい)』の文字と似た「T(ティー)」があったり…。

国が違っても人の感性はあまり変わらないのかな…
と思うとなんか嬉しい。

870: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/09(月) 00:02:49.53 ID:totMxcLA
>>869
それはむしろどこかで起源を同じとする言葉があるのでは、と思索する方が楽しくないか?

872: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/09(月) 00:28:22.70 ID:Q72wKCxB
>>869
かるたとか金平糖とか、日本語になった外来語があるように
どっかで交流があって近い言葉が生まれたのかも知れない

ケンネル=犬小屋みたいな上手い事語呂合わせできる偶然は面白いと思う

875: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/09(月) 00:44:04.14 ID:4XQ8ljLe
>>869
むしろ全然似てない言葉のほうが多くないか?
それに名詞に感性はあまり関係ないと思う

たとえば左腕
左にある腕だから左腕という名前になっただけで感性は関係ないww

899: おさかなくわえた名無しさん 2011/05/10(火) 20:55:20.28 ID:aK/sRZ2t
>>869
おれは言葉よりも「表現は若干異なるが、同じ意味の諺がある」事に不思議を感じる。
人種も歴史も違うのに考える(感じる)事は同じかぁ、とか思う。

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