引用元: 「お前らが笑ったコピペを貼れ in オカルト板 第57章」より
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1280292423/
835: 本当にあった怖い名無し 2010/08/14(土) 20:47:41 ID:5W/Lr5YR0
ゾンビ映画から学ぶ、ゾンビが現れたときにやってはいけないこと

ゾンビが襲いかかってくる映画というのが数多く存在しますが、それらを見ていると、ゾンビが現れたときにやってはいけないことというのがなんとなくわかってきます。
 いわゆる「死亡フラグ」とか「お約束」と言われているものですが、それをまとめた記事があったので紹介します。

2、ゾンビに対して感傷的になってはいけない
家がゾンビに襲われ、家族や友人がゾンビになってしまうことはよくあることです。しかし、もうそこは自分の家ではなくゾンビの巣になっていて、そこにいるのは家族ではなく群れをなしたゾンビでしかありません。
 ゾンビは感情を持ったりはしないので、ちょっとでも感傷的になってスキを見せるとエサにされるか、あるいは仲間にされてしまいます。

5、遠方の友人や家族と合流しようとしてはいけない
仲間と合流することはみんなが考えるいいアイデアのように思えます。しかし、あなたが母親のところに時速3kmで向かったとして、
 そのころにはたくさんのゾンビが母親のところから時速1kmであなたに向かっていきます。2番の「自宅はゾンビの巣になっている」というルールも忘れずに。

8、窓のそばに立ってはいけない
窓はゾンビからの遮蔽物ではありません。もし、しっかりと守れる拠点を見つけたら、最初に窓にバリケードを築いておき、そこには近寄らないようにしましょう。何があっても、窓を背にして話をしたりしてはいけません。

9、独創的な防衛拠点を作ってはいけない
ゾンビを倒すために、守りの拠点にチェーンソー用のすき間を作ったりしてはいけません。逆にチェーンソーで真っ二つにされてしまいます。ゾンビが襲ってくると、
 どうしても独創的な殺し方をしたいという誘惑に駆られますが、実際にゾンビに襲われたときには「できるだけ簡単にしておけ!」ということわざが当てはまります。

837: 本当にあった怖い名無し 2010/08/14(土) 20:55:47 ID:CFoq86b+0
>>835
なぜ断片的な情報なのか?

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