引用元: 「後味の悪い話 その11」より
http://hobby3.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053549136/
309: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 16:13
もう、かれこれ10年も前なりますが、季節は、秋の11月中旬だったと思いま
す。その日は、季節はずれの雷が、夕方から深夜にかけて鳴り響いていました。
私は「かなり酷いな…こんな季節のわりに」と感じながら、停電になる前に、
お風呂に入ってしまおうと思ったのです。(真っ暗闇のお風呂場は、ちょっと、
不気味すぎる…)
無事にお風呂に入り終わると、お決まりの腰に手をあてて牛乳を飲むのですが、
その時でした。目の前に変な物が(距離にして、1~2メートル位)、ゆっくり
と降りてきたのです。大きさは、ちょうどピンポンボールぐらいで、蛍光灯の
ように白く光り輝いていました。
「何だ?これは??」と、食い入るように目を見張っていたところ、それは、
ゆっくりと落ちていき、床にゆれる直前に、ポーンと音を立てて弾けたのです。
一体あれは、なんだったのでしょうか?火の玉、人魂、それとも放電現象??
今でも、不思議に思う出来事でした。

310: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 16:27
>>309 湯がりにのぼせて見た幻覚・幻聴。

311: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 16:34
牛乳の精

312: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 16:58
腰にてをあてるのが激しかったため、
牛乳がちゃぽんっ、と。
で、微粒子となった牛乳があたなの目に入った。

が正解。

313: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 17:36
>>309
真っ黒黒スケの白い版だよ。そう思っておきましょう。

315: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/06/06 19:17
風呂でのぼせたんだろ!
なんでもオカルトのせいにしやがって!
足を開いて胸張って、左手腰に顔上げて、希望に燃えて飲むのが正統派らしい。 by 管理人

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