引用元:
「猫に関する不思議な話 4」より
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1308336937/
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1308336937/
53: 本当にあった怖い名無し 2011/06/24(金) 13:06:38.09 ID:kqafEGIM0
絵本『百万回生きたねこ』は泣けたな
54: 888 2011/06/24(金) 18:22:43.85 ID:85tk97qN0
>>53
おれも好きだけど疑問がある
「野良猫の平均寿命:3年」として、300万年前に猫と人間がいたのかと
おれも好きだけど疑問がある
「野良猫の平均寿命:3年」として、300万年前に猫と人間がいたのかと
55: 本当にあった怖い名無し 2011/06/24(金) 21:03:05.27 ID:67n8Vx5g0
>>54
八百万(やおよろず)の神→無限、数え切れない、と言う意味なので実際800万柱の神様がいる
わけではない。
八百屋→豊富な種類の品揃え
万屋(よろずや)→何でも屋
千代に八千代に→未来永劫的な意味
といった具合に、日本語では万、千、百などには沢山と言う意味がある。
この絵本のタイトルも、実際に百万回生きたと言う事ではなく、何度も生まれ変わったと言う意味。
八百屋に行って、「800種類ないじゃねーか!」と言うのは馬鹿丸出しのクレーマーw
八百万(やおよろず)の神→無限、数え切れない、と言う意味なので実際800万柱の神様がいる
わけではない。
八百屋→豊富な種類の品揃え
万屋(よろずや)→何でも屋
千代に八千代に→未来永劫的な意味
といった具合に、日本語では万、千、百などには沢山と言う意味がある。
この絵本のタイトルも、実際に百万回生きたと言う事ではなく、何度も生まれ変わったと言う意味。
八百屋に行って、「800種類ないじゃねーか!」と言うのは馬鹿丸出しのクレーマーw
57: 本当にあった怖い名無し 2011/06/25(土) 11:04:51.09 ID:bEVbwZ8E0
>>54
物語の時代が現代とはかぎらねぇだろ。
物語の時代が現代とはかぎらねぇだろ。
1: なごみたい名無しさん 2017/08/08 13:01
冒頭の一文が「100万年もしなないねこがいました。100万回もしんで100万回も生きたのです。」だったから八百万的表現ではない数値としての100万だと思う
ちなみに「100万人の人がそのねこをかわいがり100万人の人がそのねこがしんだときなきました」の一文で野良猫として長期間過ごした可能性は否定されるんだよね、物語中の言及から考えると数回はあったみたいだけど
ちなみに「100万人の人がそのねこをかわいがり100万人の人がそのねこがしんだときなきました」の一文で野良猫として長期間過ごした可能性は否定されるんだよね、物語中の言及から考えると数回はあったみたいだけど
2: なごみたい名無しさん 2023/02/13 11:16
まあファンタジーだし、ポイントは百万人に愛された猫は最後に自分が愛することを知って悲しみと愛ゆえに共に終わることを望んだっていうか、
ネコチャンは可愛い神秘ってのと、寿命の無い吸血鬼とかモンスターと人間とか一般生物との恋愛という王道ストーリーじゃね?
ネコチャンのツンツンツンデレと神秘具合に類似性をみいだしたとか
ネコチャンは可愛い神秘ってのと、寿命の無い吸血鬼とかモンスターと人間とか一般生物との恋愛という王道ストーリーじゃね?
ネコチャンのツンツンツンデレと神秘具合に類似性をみいだしたとか
3: なごみたい名無しさん 2023/02/13 16:21
ネコは知らんけど犬は死んだらすぐ生き返るって聞いた。
その猫、野良にはならず、常に飼い主がいたというのは幸せな子だな。
その猫、野良にはならず、常に飼い主がいたというのは幸せな子だな。









