引用元: 「【恐怖】山にまつわる怖い話 巻の二【戦慄】」より
http://ton.2ch.net/test/read.cgi/out/1025116838/
89: 底名無し沼さん
護身用も兼ねて、研ぎ減りして美術的価値のなくなった短刀を持参している。
気合を兼ねて、ウオー!と小枝を薙いだら、反対側から登山者が歩いてきていた。
完全にびびって顔面蒼白でした。ごまかして「修験の修行中です」と言ったら、
もっとびびっていた。ちょうどオウムが騒がれていたので、110番されたらどうしようかと思った。

90: 底名無し沼さん
ワラタ

91: 名無しさん@3周年
>>89
そういうことってあるよね。

92: 底名無し沼さん
>>91
やめてよ。まじで。

和むような話ではないですが、吹いてしまったのでwww by 管理人